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ARTPICNIC おっぱい展 (2014/08/08)

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おっぱいで平和を。おっぱいでみんな仲良く。千駄ケ谷ディクショナリー倶楽部にて開催中の「ART PICNIC おっぱい展」。男も女も、みんなが大好きな「おっぱい」をテーマに、国内のトップクリエイターたちが多数作品を寄稿し好評を博しています。John Bonも6月末より参加。常設展示加え、月に一度仕掛ける「おっぱいパーティー」は、おっぱいを「MARKET」「FOOD」「TALK」「DJ&LIVE PAINT」の4つの要素で楽しめる日本唯一のイベント。おっぱいのアート作品と、おっぱい好きな人たちで満たされた会場へ、是非お越しください。入場は無料です。8/30土曜がラストパーティとなります。

 

http://clubking.com/archives/category/artpicnic

 

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ご当地名産とコラボレーションTシャツ発売 (2013/07/23)

「道T」は、ご当地銘菓や名産、企業、キャラクターをモチーフにしたコラボTシャツ「道T(みちティー)」を高速道路のサービスエリアに登場させるプロジェクト。従来のご当地Tシャツの「恥ずかしくて街では着られない」デザインを払拭したラインナップで、海老名SA(下り)や海ほたるPA(下り)など関東周辺の主要サービスエリア7ヶ所で7月20日より販売されました。

 

第1弾のアート界で活躍している花田寸暇事務所やペールパール、John Bonといったクリエイターたちがその特性を活かしてTシャツをデザイン。参加企業は横浜の「崎陽軒」や名古屋の「青柳総本家」、京都の「聖護院八ッ橋総本店」など全国各地の9社で、各企業1柄、計9柄をSMLの3サイズで展開。価格は1,860円(税込)。”食”は大きなテーマでありますが、なんともシュールな出来となったと自負しております。ぜひお試しください。

 

 

現地で購入できない方の為に、Webでも通販で入手出来ます。こちらからどうぞ。

 

道T公式サイト

 

 

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John Bon Exhibition ”The Greatest Romance Ever Sold” at LAY bar (2013/02/23)

A Happy New Year !

2013年、明けましておめでとうございます。

 

昨年夏にオープンしました、西麻布にある隠れ家的なバー、その名も”LAY”のロゴを制作いたしました。

 

その記念といたしまして、オープンからJohn Bonの作品展示を、3月の現在まで、終わりはまだ未定ですが、開催しております。本当に居心地の良い空間なので、是非作品を見がてら、お誘い合わせの上いらしてくださいませ。毎週末には、趣向を凝らしたユニークなイベントも開催しております、そちらもお薦めです。詳細は公式HPでどうぞ。

 

 

 

〒1060031 東京都港区西麻布1-10-6

Tel. 03-6434-9400

http://laybar.com

火 – 木: 19:30 – 1:00
金 – 土: 19:30 – 2:00



交通手段 From Roppongi Station:
Walk toward Nishi Azabu, walking on the right side of the road.
After you pass by 2nd Family Mart, turn right.

 

From Nishi Azabu crossing:
Walk toward Roppongi on the left side of the road.
Just before Family Mart, turn left.
Walk until the first intersection, Nishiazabu1106 Bldg B1

 

LAY is one of Tokyo’ s premier lounge where sofisticated and beautiful people from International backgrounds come and mingle. LAY promises endless opportunities to experience highest quality entertainment and to socialize in a comfortable and relaxed environment. LAY’s International staff caters to her client’s every single need to make them feel at home. Lay is dedicated to make endless memories that last for a life time.
 


展示作品販売あります。

 

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John Bon Exhibition ” Second Lips” (2011/01/21)

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2011年、明けましておめでとうございます。

昨日年末の展示は、お陰様で非常に好評をいただきました。

ご来場の皆様、ありがとうございました。

 

あれから年を越したものの、まだ1ヶ月しか経ておりませんが、間を置かずに会場になるお店のご好意に恵まれて、展示が始ります。今度はまた飲食店ですが、雰囲気、料理、立地と本当に素晴らしく、発表の場といたしましては申し分の無いお店です。前回見逃した方もぜひお立ち寄りくださいませ。

 

粥麺楽屋 喜々」は2005年6月に外苑西通り・通称キラー通りに、お粥と麺の専門店としてオープン。以来連日沢山のファンが足繁く通い、ランチタイムは行列が出来たりしている人気店です。取材もTVを始め多数の媒体にされたようです。

 

メニューは様々なオリジナルお粥と、またビーフン、中華麺のスープ類、涼麺。メインのお粥は本場仕込みの、一般的なお粥の概念を超える素晴らしいクオリティ。さらに夜のメニューは、素材を生かした惣菜、選び揃えたドリンク類も充実。化学調味料等は一切使わず、体に優しいものばかり。コアなランチタイム等混む時間もありますが、基本粥一杯から、飲物一杯からでもお気軽にご利用が出来ます。ぜひお腹を満たしがてらご覧いただき、身体の調子を整え、五感を覚醒させて頂ければと思います。

 

 

 

 

  

粥麺楽屋 喜々

 

 

ジャンル: 中華粥、中華麺、創作アジア料理

 

アクセス:

地下鉄銀座線外苑前駅 徒歩5分

都営大江戸線国立競技場前駅 徒歩5分

JR原宿駅 徒歩12分

地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩10分

最寄り駅: 外苑前駅から555m

 

TEL: 03-5474-6691

住所: 東京都渋谷区神宮前2-6-6 秀和外苑レジデンス1F

 

営業時間: 10:30~15:00 ランチタイム

      18:30~24:00

定休日: 日曜・祝日
 

2月10日(木)〜13日(日)は臨時休業だそうで、悪しからずです。
 

 

展示期間 :1月28日(金)〜 ? 実はまだ、いつまでやるのか決まっておりません。おそらく2〜3ヶ月間になると思いますが、決まりましたらこちらでインフォメーションいたします。作品は数回入れ替えます。

 

展示作品販売あります。

 

※ 追伸 : 3月26日で終了しました。ご来場の皆様、ありがとうございました。

 

 

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John Bon Exhibition ” Lips and Tongues” (2010/10/24)

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前回の展示から4ヶ月を経て、次の個展を開催します。今度はまた嗜好の違う場所で、
現代アートのギャラリーです。築100年を経た大変味のある建物の最上階、四方の壁、
天地、全面が白で統一された不思議な空間、つまりホワイトキューブの中で、年末と
聖夜をインモラルに(?)飾ります。初の写真作品の展示も有ります。さあ傷ついた
一年の終わりの大団宴をこちらでどうぞ。

 

                                

12月15日(wed)〜25日(sat, X’mas)

RECTO VERSO GALLREY
レクトヴァーソ・ギャラリー

 

                                

〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-17- 13 第2イノウエビル401
東京メトロ東西線・日比谷線茅場町駅3番出口より徒歩2分
T. 03-5641-8546 F. 03-5641-8547

                                

開館時間 13:00から19:00まで

土曜日・最終日は13:00から16:30まで 日曜・祝祭日休館
http://www.recto.co.jp/verso/

展示作品及び、カップ&ソーサー・手ぬぐい・Tシャツ等のグッズ販売有り。                                

スペースの都合により、オープニングパーティー、作家の在廊はございません。

 

作家来廊の時間は、お問い合わせください。

 

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チェリオ 白ぶどう Kiss 発売 (2010/05/10)

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あの”ライフガード”でお馴染みの飲料メーカー、チェリオ・コーポレーションから、John Bonがアートワークを担当した飲料水”心に香る白ぶどうウォーター Kiss シャルドネ果汁10%”が発売されました。

以前、南仏のワイナリーのワインのエチケット(ラベル)デザインを2種手がけましたが、今度は国内の清涼飲料水です。どうも飲料品、そして葡萄とJohn Bonの相性は良いようです。

こちらの商品、自販機や店頭には名古屋・東海以西にしか流通しておりませんが、関東以東では通販で入手が出来ます。また飲食店等のお店単位での卸も可能です。このボトルが並びますと、お店の雰囲気をかなりアップ、変えることが可能だと思います。詳しくは、チェリオ・コーポレーションか、こちらのサイトにお問い合わせしていただいても対応可能です。

味のほうですが、これがお世辞抜きに美味しい!イタリア産のシャルドネの果汁が、まさにしっかり香る、こんな飲料水は他にありません! 決して贔屓目に見ておりませんので、ぜひ一度お試しくださいませ。

等サイトFull Color Part 1のページの作品”Who’s gonna be my next lover?”が採用された訳ですが、その他ロゴ、ラベル全面のデザインを作成いたしました。

ラベルにある詳しい情報クレジットの上部に、こちらJohn BonサイトのURLを入れていただいています。お陰様でサイトへのアクセス数も飛躍的に伸び、絵を購入したいというオーダーまでいただきました。日々大量に消費される飲料水は、まさにメディア、ということを実感しています。

 

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John Bon Exhibitions (2010/05/06)


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「John Bon from Radical Suzuki Exhibition」 と題し、港区・麻布の2カ所の会場で

同時開催しました。(2つとも終了しました。)

 

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第一会場 ギャラリー&ダイニングサロン ピノチカ

http://www.pinochika.com/   

5月6日〜8月21日 4ヶ月弱の長期間でした。           

〒106-0044 東京都港区東麻布1-23-6東麻布ビルB1F B1F 1-23-6

HIGASHIAZABU,MINATO-KU TOKYO 

開廊・通常営業 12:00〜24:00 月曜〜土曜 

展示作品及び、手ぬぐい・Tシャツ・カップ&ソーサー等のグッズ販売を実施。 

 

                       

                       

初日・作家インタヴュー&一部作品紹介 ナビゲーター/ロバート・ハリス氏

John Bon Exhibition

パーティー・ゲリラUST放送 アーカイブ

http://www.ustream.tv/recorded/6740394

   

 

   

 

7月17日にはイベントも開催し、大変盛況でした。御来場の皆様、

ありがとうございました。

● John Bon プレゼンツ 『肉感ナイト』



第一部 ● ライブペンティング《John Bon × foolish fish》

John Bonのライブペインティング × foolish fishのパフォーマンスの

コラボレーション。即興演奏・ダンス・ボディペインティングが繰り広げられました。

   

映像はこちらからどうぞ! John Bon’s live painting

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第ニ部 ● 川上史津子のえろきゅん朗読

舞台女優で歌人の川上史津子による、ちょっとHできゅんとせつない短歌&短篇小説の

朗読とトークがありました。                    

                     

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第二会場 西麻布 ダイニングバー・ラウンジ ベランダ

http://www.veranda.jp/   

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5月10日〜6月21日          

〒106-0031 東京都港区西麻布3-24-20 2F 2F 20-24-3

NISHIAZABU,MINATO-KU TOKYO     

Tel. 03-5414-7095 Fax. 03-5414-7096 Open 月〜土・祝前 18:00〜05:00(L.O.04:00)

日・祝 18:00〜24:00(L.O.23:00) 

                       

                     

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フランス大使館 No Man’s Land「ノーマンズ ランド」に参加 (2010/02/11)

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(終了しました。描きあがった部屋の様子です。)  

                       

                     

先月いっぱいで終了のはずだった、解体される旧フランス大使館庁舎をアーティストに自由に解放し展開するアートイベントNo Man’s Land 【ノーマンズ ランド】が、好評につき今月18日まで延長になりました。

  

【ノーマンズ ランド】とは「誰の所有でもない場所」という意味。John Bonにも延長のタイミングで1部屋自由にペインティングしてくれと依頼。日仏のアーティスト本館70+別館25人(組)他が参加してますが、最終的には202組だそうです。

  

与えられた3日で作品はほぼ描き上がりましたが、今後も作業の為に作家が登場、どんどん加筆します。観られるのはあと実質的に4日間しかありません。まだの方も、【ノーマンズ ランド】に一度訪れた方も、解体前のフランス大使館旧庁舎を見れる唯一のチャンスと、月末にはも瓦礫の山、もくずと消えるかりそめのワンルーム・グラフィティ・ペインティング公開をお見逃しなく。入場無料です。

  

John Bonの部屋は、ゲートをくぐってすぐ左手の別館の4階・らせん階段を登って左に進み、右手の部屋です。

 

2つのビルに、野外の展示もあり、かなり観ごたえがありますので、時間をタップリ取って観ていただくのをお薦めします。月・火・水は休館ですのでお気をつけを。18日のフィナーレも盛り上がることでしょう!(結局、なんと計8万500人を動員したそうです。)

  

 

Version française  創造と破壊@フランス大使館 − 最初で最後の一般公開

  

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http://response.jp/article/2010/01/19/135052.html

  

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